岸辺露伴は動かない(実写化)のあらすじとネタバレ!スタンド・ヘブンズドアー特殊能力とは?

岸辺露伴は動かない(実写化)のあらすじとネタバレ!スタンド・ヘブンズドアー特殊能力とは?
岸辺露伴は動かない(実写化)あらすじとネタバレ!ス

 

岸辺露伴は動かない実写化です!あらすじネタバレを解説します。

ジョジョファンの僕としては既に【岸辺露伴は動かない】は全話完読済みなのですが、実写化ということで、どんな作品の出来栄えになるのか期待と不安を込めて、あらすじネタバレを解説します!

※ネタバレを読む際は工夫してますのでご安心を!

文字で伝えるのが難しい岸辺露伴の特殊能力【スタンド】「ヘブンズ・ドアー」についても詳しく説明します。

 

▼岸辺露伴は動かない(実写化)のキャストとスタッフはこちら!

 

▼岸辺露伴は動かない(アニメ)のあらすじとネタバレ!

 

「ジョジョの奇妙な冒険」のスピンオフ「岸辺露伴は動かない」の実写ドラマ化は、高橋一生さんが主人公・岸辺露伴を演じ、NHK総合で2020年12月28,29,30日と3夜連続放送です!

岸辺露伴は動かない(実写化)
12月28日 午後10時 第1話「富豪村」
12月29日 午後10時 第2話「くしゃがら」
12月30日 午後10時 第3話「D.N.A」

 

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【岸辺露伴は動かない(実写化)】岸辺露伴のプロフィールと特殊能力スタンド・ヘブンズ・ドアーとは?

▼岸辺露伴:独特なヘアバンド

 

岸辺露伴は、人を本にして“読む”および“書き込む”能力(=ヘブンズ・ドアー)を持つマンガ家で、「ジョジョの奇妙な冒険」第4部「ダイヤモンドは砕けない」に初登場する大人気キャラのひとり。

岸辺露伴のプロフィール

16歳から「ピンクダークの少年」を連載している天才漫画家です。

虹村形兆の弓矢で、スタンドが覚醒しました。

孤高を好み、アシスタントやスタッフは雇わず、一晩で19ページの連載を書き上げるという超人的な漫画作成能力の持ち主。

徹底的にリアリズムを追求し、漫画のネタのためにはすべてを犠牲にできる「漫画命」の漫画家。

漫画ネタのためには蜘蛛を生きたまま食べてしまいます。

原作者である荒木飛呂彦先生が「岸辺露伴は自分である」と告白してます。

 

岸辺露伴プロフィール
1979年生まれ
血液型:B型
住所:宮城県仙台市杜王町
職業:漫画家
性格:自分勝手、自己中心的
独身

 

岸辺露伴の特殊能力【スタンド】「ヘブンズ・ドアー」とは?

岸辺露伴の特殊能力【スタンド】の名は「ヘブンズ・ドアー(天国のドア)」といい、相手を「本」にしてしまうという奇想天外な能力。

相手は本になるので、その人の過去やプロフィールや秘密を「本」から読むことができ、さらに、岸辺露伴が「本」にペンで書き込むことで行動を支配でき、人知を超えた事件に挑みます。

スタンド名「ヘブンズ・ドアー(天国のドア)」については、こちらの動画もご参考にしてください。

 

 

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【岸辺露伴は動かない(実写化)】あらすじとネタバレ:第1話「富豪村」、第2話「くしゃがら」、第3話「D.N.A」

▼岸辺露伴は動かない(実写化)

 

岸辺露伴は動かない実写化ドラマ:第1話「富豪村」第2話「くしゃがら」第3話「D.N.A」あらすじネタバレはこちらです!

※ネタバレを読む際は工夫してますのでご安心してくださいね。

●第1話「富豪村」は週刊少年ジャンプ2012年45号に掲載されました。

●第2話「くしゃがら」は、「岸辺露伴は叫ばない」短編小説集から「北國ばらっど」による「くしゃがら」を原作としてます。

●第3話「D.N.A」は、これが面白く、、、 別冊マーガレット2017年9月号、、、少女漫画雑誌にて発表されました。実は荒木飛呂彦先生が初めて読んだ漫画雑誌が別冊マーガレット!偶然とはいえ不思議な縁ですね。

 

第1話「富豪村」あらすじとネタバレ

▼「岸辺露伴は動かない」OVA「富豪村」の一究(いっきゅう)

 

▼原作漫画での泉京香=飯豊まりえ

 

とある日、岸辺露伴27歳と漫画編集者の泉京香25歳は次の漫画のネタについて、喫茶店テラスで打ち合わせをしていた。泉京香は次の漫画ネタについて、かねてから興味のあった山奥の別荘を買うという企画を岸辺露伴に提案する。

 

なぜ泉京香がそのネタにこだわるのか?

・あまりにも格安の800坪で値段300万円で売り出しの別荘、なので泉京香25歳編集者の給料でもなんとか買える、買いたいヨォ!
・電力水道といったインフラ設備もないし、その村へと行く道路もない、周囲から隔絶された場所、なんでなの!?

・その村には11軒の家があり全てが豪邸で、陸の孤島の地の移動手段はヘリコプター、住民は会社の経営者といった億万長者しか住んでいない、なんで!?
・大富豪の住民は全員、25歳の時にその土地を購入した、25歳の時点で全員一般の普通の人たち、いまや大富豪、なぜなのだぁ!? 偶然なのか泉京香もちょうど25歳なのだ!

 

泉京香は謎の格安の別荘を買いたい一心で、調査を詳細に詰めていた。

泉京香の提案にまんまとのせられ、岸辺露伴は猛烈に好奇心が湧いてしまうのであった!

・・・・・

さっそく取材のため現地へと向かった岸辺露伴と泉京香は、村への道路がないので、険しい道を目的地へ歩いていく。道中、泉京香は岸辺露伴に、住民はマナーに異常にうるさいと注意点を伝えた。

別荘購入の家にたどり着いた二人を待ち受けていた案内役は、一究(いっきゅう)という名の男の子であった。

案内役・一究は二人にお茶を差し出す。鋭い岸辺露伴はもうすでにマナーのテストが入っていると気づく。

何気にティーカップに口をつけた泉京香だったが、その場で案内役・一究から売り主は会うつもりはないと告げられる。(泉京香の購入計画は頓挫)

その時点で二人は三つのマナー違反をおかしていたのだ。無礼者の烙印を押された泉京香は再トライの申し出をした。その時、泉京香の携帯に母と婚約者の訃報の連絡が突然入った。

その場のただならぬ気配に気づいた岸辺露伴は、特殊能力スタンド・ヘブンズ・ドアーを案内役・一究に対して発動する。

 

岸辺露伴の特殊能力スタンド・ヘブンズ・ドアー発動!

 

一究の顔面が本になる。一究の顔面に書かれている情報を読む岸辺露伴。

「土地に敬意無きマナー違反者は大切なものを失う。土地に敬意を払うものは成功を得る。」

「他人の心を読む者も相手への敬意を欠くマナー違反。マナー違反は大切なものを失う。」

「ひとつ得るか?ひとつ失うか?」

そのとき泉京香は口から泡を吹き、卒倒した。死が目前に迫ってきた。

 

岸辺露伴が戦うべきは案内役・一究ではなく山の神々!

 

マナーテストの再トライに、一究はトウモロコシをどう食するかをお題を提案した。

トウモロコシを岸辺露伴はマナー違反せずに、どう食べるのか?

そして、泉京香の自身の運命は?母や婚約者はどうなるのか?

 

▼こちら第1話「富豪村」ネタバレとなります。


岸辺露伴はトウモロコシを両手を使って食べる手づかみで、マナー違反せずに切り抜けた。

さらに、ヘブンズ・ドアーを案内役・一究に対して発動した際、「畳の縁(へり)を見えなくする」書き込みによって、一究が畳の縁(へり)を踏むマナー違反を引き起こした。

 

スタンド・ヘブンズ・ドアーで一究にマナー違反を起こすよう仕向けた!

 

一究自身がマナー違反を犯すように仕向けた結果、勝負は引き分けとなり、泉京香は自身の命と母と婚約者の命、失ったものを取り返した。

ギリギリでの逆転劇!

一究からのマナーテストの再トライの申し出に、岸辺露伴は言い放つ!

 

「だが帰る」

「二度と来るつもりもない」

 

岸辺露伴は、息を吹き返した泉京香を抱きかかえながら、山を下って行った。

第2話「くしゃがら」あらすじとネタバレ

岸辺露伴は、同じ漫画家・志士十五(しし・じゅうご)から、どんな辞書にもネットにも載っていない「くしゃがら」という謎の禁止用語を調べてほしいと相談を受ける。

 

漫画家が使ってはいけない禁止用語リストのひとつにある「くしゃがら」とは?

 

志士十五(しし・じゅうご)という奇妙な名前は、九九からきているが答えが間違っている、つまり「人生は計算通りにいかない」という意味が込められている。

岸辺露伴は、この男、志士十五という人間がうざったく嫌いだった、しかし志士十五の漫画は露伴の好むリアリティに満ちており、志士十五マンガには高評価を与えていたのであった。

そして、ひと月たったある日、岸辺露伴は町に古本屋で、「くしゃがら」に異常な執着をみせ、人相が変わった、憔悴しきった志士十五の姿を目撃する。

志士十五の言葉は、「くしゃがら」を混じらせた支離滅裂な言葉に変化していった。

 

岸辺露伴は、特殊能力スタンド・ヘブンズ・ドアーを志士十五に対して発動!

 

志士十五は本になり、それを読もうとすると、そこには袋とじページが見えた!

そして、袋とじの中には、何かがうごめいていた。。。

岸辺露伴の特殊能力【スタンド】「ヘブンズ・ドアー」を発動すれば人は本になり、その人の人生や悩みを全て読むことができる。(遠い記憶と運命以外は、、、)

しかし、この袋とじの外側に書かれているのは文字ではない何かだった。

そして、袋とじの内側から何かかが聞こえてきた。。。「くしゃがら」「くしゃがら」「くしゃがら」

袋とじの内側から邪悪な何かが突き破るように出ようとしていた。

「ヤバイ!」一刻の猶予もないと判断した岸辺露伴は、岸辺露伴のもつ最強のスタンド・ヘブンズドアーを使って、志士十五の意識から「くしゃがら」を忘れ去るように志士十五の本に書き込みをはかった。

しかし、何度書き込んでも何度も「くしゃがら」という文字が消えてしまうのであった。

一晩で19ページの連載を書き上げるという超人的な漫画作成能力をさらにパワーアップして「くしゃがらを忘れろ」と超人的スピードで書き込む岸辺露伴!

志士十五はいったいどうなるのか!?

そもそも「くしゃがら」という言葉とは?

 

▼こちら第2話「くしゃがら」ネタバレとなります。

岸辺露伴は猛烈な勢いで「くしゃがらを忘れろ」を書き込んでいったが、消え去る「くしゃがら」はそれを追い越していく。

岸辺露伴は「一か月間の記憶を忘れる」という書き込みに変更した。

はたして、そして、記憶を消されたため志士十五は何もなかったように目を覚ました。

狂気に取りつかれた志士十五の姿はそこに無く、おとなしくたたずんでいる志士十五がそこにいた。

心に何かが引っかかる岸辺露伴はコトの真相を知るべく、「くしゃがら」を調査した。

そして分かったことは、そもそも、志士十五がある編集者に渡された編集用語リストなるものは、存在しないという事実。

その編集者が何者であることも謎であった。

コトの真相は分からずじまいという全てが謎で終わった。

そして、志士十五が訪れた古書店の店主は「くしゃがら」に取りつかれていた。。。

「これ以上、関わってはいけない」

岸辺露伴は、店主にヘブンズドアーを使って店主の記憶を消した。

意味も何もない「くしゃがら」が人づてに伝播し、人を狂気に走らせる。

とどのつまり、、、意味が分からない単語に出会ったときは安易に調べようとしないことだ。

好奇心は猫を殺す」という言葉がある。

あなたが死んだ猫にならないという保証はないのだ。

 

好奇心は猫を殺す
イギリスのことわざの訳。英語に「Cat has nine lives.」(猫に九生あり・猫は9つの命を持っている/猫は容易には死なない)ということわざがあり、そんな猫ですら、持ち前の好奇心が原因で命を落とす事がある、という意味。転じて、『過剰な好奇心は身を滅ぼす』と他人を戒めるために使われることもある。
引用:ウイキペディア

第3話「D.N.A」あらすじとネタバレ

実写化ドラマは原作「D.N.A」を改変しているようです。原作とは違ったストーリーのようですね。

こちらでは、原作「D.N.A」のあらすじとネタバレで解説していきますね。

・・・

登場人物、山岸由花子、片平真依、その娘の片平真央、かつての婚約者(事故死)、尾花沢、その息子の友弥、そして岸辺露伴。

15年前、いっしょに車に乗っていた片平真依(現在38歳)は婚約者を事故で失った。その婚約者は司法試験に合格したものの、片平真依と結婚式をあげなかったことを悔いて、あの世に旅立った。

片平真依はその時の事故で婚約者を失った心の後遺症で結婚はせずにいたものの、子供は欲しくて、精子バンクで子を授かった。その娘の名は片平真央3歳。

片平真依の娘・片平真央は、「逆さま言葉しか話さない」「歩く足音が立たない」「歩いた足跡が濡れている」「おしりにシッポが生えている」「他人がシッポに触れると周囲の保護色に合わせて皮膚の色を変える」「まつ毛が目の上には無く下側に生えている」「子供なのにもみあげが生えている」という特殊な体質の持ち主。。。

これから片平真央はいじめを受ける、片平真依は母として娘の行く末を憂慮していた。

なので、山岸由花子の岸辺露伴への依頼は、母・片平真依の意を汲み取り、娘・片平真央の特異体質を普通に治してほしいことであった。

 

岸辺露伴は、特殊能力スタンド・ヘブンズ・ドアーを片平真央ちゃんに対して発動!

 

片平真央の3歳の記憶を読んだ岸辺露伴は、あらためて片平真央ちゃんの特異体質を普通にする必要はないと言い、その場を去った。

しかし、その場にいた山岸由花子は片平真央ちゃんの父親の情報の記憶を読んでいた。

精子バンクの提供者、つまり、真央ちゃんの父親の手掛かりは、「山形に住んでいる」「当時30歳、今は33歳くらい」「額に傷があり」と漠然とした情報しかない。

片平真依は母として「真央が何者なのか、どこから来たのか」をぜひ知りたい。

そんな時、駅で偶然出会った男性(尾花沢)が「歩いた足跡が濡れている」「まつ毛が目の上には無く下側に生えている」「額のキズがあり」という特徴があることに気づく。

片平真依は、この男性(尾花沢)の後を追った。

とつぜん、保育園にいた真央ちゃんをさらおうとした男性(尾花沢)に詰め寄る片平真依!

しかし、この子は真央ちゃんではなく男性(尾花沢)の息子・友弥で、保育園に息子を迎えに来ただけであった。

真央ちゃんと友弥は同じ保育園に預けられた子供たちなのであった。

真央ちゃんは同じ保護色になり友弥と重なり、男性(尾花沢)と片平真依を引き合わせたのだ。

男性(尾花沢)と片平真依はこの後どうなるのか?

真央ちゃんは何をしたかったのか?

 

▼こちら第3話「D.N.A」ネタバレとなります。

真央ちゃんの「イタズラ」で巡り合った尾花沢と片平真依は、お互いを話し始めた。

事故の車中での缶ジュース、婚約者の額の傷をかくときの仕草、死ぬ間際の婚約者との会話。

尾花沢は弁護士、額に傷があり、一度登山で死にかけた経験がある。。。

片平真依と尾花沢は、以前どこかで背会ったことを確信する。

 

すべてが15年前のあの時の事故につながった!

 

かつての婚約者とシンクロする尾花沢を引き寄せてくれたのは、ほかならぬ娘の真央なのであった。

そして精子バンクの提供者も尾花沢!つまり真央ちゃんのお父さん。。。

その後、片平真依と尾花沢は結婚する。

片平真依、その娘の片平真央、尾花沢、その息子の友弥は、晴れて家族になるのであった。

 

山岸由花子の言葉を借りれば、これはすべて真央ちゃんの陰謀、真央ちゃんの無意識が呼び寄せたことと。。。

 

・・・

掲載されたのが少女雑誌にふさわしい素敵な感動の話でしたね。ホラーではないという意味です。

それにしても荒木飛呂彦先生の作品の幅の広さに恐れおののきました。

それにしても、まさか「ジョジョの奇妙な冒険」第4部「ダイヤモンドは砕けない」に登場の山岸由花子にここで会うとは、これにも感動しました。ちなみに山岸由花子もスタンド使いです。

 

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【岸辺露伴は動かない(実写化)】キャスト

高橋一生さんは、自他ともに認める主人公・岸辺露伴(きしべ・ろはん)を愛する俳優さん。「露伴ちゃん」ちゃん付けするくらい露伴愛いっぱいの高橋一生さん!

 

メインキャスト
岸辺露伴(きしべ・ろはん):高橋一生
泉京香(いずみ・きょうか):飯豊まりえ

 

ゲスト出演
第1話「富豪村」   一究役:柴崎楓雅
第2話「くしゃがら」 志士十五:森山未來
第3話「D.N.A」    片平真依:瀧内公美、平井太郎:中村倫也

 

▼男の子役の一究:柴崎楓雅

 

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【岸辺露伴は動かない(実写化)】スタッフ:原作「荒木飛呂彦」、脚本「小林靖子」、音楽「菊地成孔」

原作は年を取らないバンパイアの荒木飛呂彦先生。実際は、1960年生まれ。第20回手塚賞に「武装ポーカー」で準入賞。1987年から連載開始の「ジョジョの奇妙な冒険」で不動の地位を確立!

 

脚本は、TVアニメ「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズの「スターダストクルセイダース」「ダイヤモンドは砕けない」「黄金の風」の脚本を手掛けた小林靖子さん!

 

スタッフ
原作:荒木飛呂彦
脚本:小林靖子
音楽:菊地成孔

 

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【岸辺露伴は動かない(実写化)】テレビドラマの情報

 

12月28日・29日・30日の午後10時に、3夜連続でNHK総合で放送されます。

総合/BS4K よる10時から10時49分 <3夜連続>

 

岸辺露伴は動かない(実写化)
12月28日 午後10時 第1話「富豪村」
12月29日 午後10時 第2話「くしゃがら」
12月30日 午後10時 第3話「D.N.A」

 

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あわせて読んでほしい高橋一生とテレビドラマ記事

▼NHK12月ドラマ【岸辺露伴は動かない】!

 

 

高橋一生さんの記事、お手すきの時間でも読んでください!

 

▼岸辺露伴は動かない(実写化)のキャストとスタッフはこちら!

 

▼岸辺露伴は動かない(アニメ)のあらすじとネタバレ!

 

▼高橋一生さんといえば、最近のドラマでも傑作だった「竜の道」!

玉木宏、高橋一生、松本穂香、遠藤憲一、西郷輝彦、斉藤由貴たちが強烈な印象を残したテレビドラマ「竜の道」を忘れることができません。

僕は、遠藤憲一さんは昔から知っているんですけど、このドラマのイメージが強烈すぎて印象づけられて、なにを見ても冷酷非道の経営者で見てしまいます。すいません、遠藤憲一さん。。。

   

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ムービー杉本
テレビ大好き「ムービー杉本」が芸能・アイドル・ドラマ・アニメ・スポーツを語る! テレビ番組・ドラマ・アニメ・マンガ・ノベルなどで、この人は誰?どんな人物? アラスジやネタバレ? など気になることがたくさん出てきます。自分の備忘録のためと、同じような事を知りたい人のために、疑問点を解消します。 そのほか、音楽、旅行、ワンコ、お金、、、様々なお役立ち情報を日々提供します。 お気軽に読んでくださいね!